2009年04月26日

シャープ、光センサー液晶搭載のMebius

mebius hikari.jpg

シャープ株式会社は、光センサー液晶をポインティングデバイスとして搭載した「Mebius(メビウス) PC-NJ70A」を5月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8万円前後

 光センサー液晶は、シャープの独自技術で、今回が初の商品化となる。4型854×480ドットの液晶パネル上で、タッチ操作とペン入力が可能となっている。液晶表面は透明な硬い素材で、パームレスト部分と同じ平面になっている。

 光センサー液晶の特徴を生かしたアプリケーションソフトも搭載されており、写真にペンで文字やイラストを追加する機能や、手書き文字入力による辞書検索などが実現されている。

 ハードウェア的な仕様は、Atomベースのネットブックだが、OSはWindows Vista Home Basicが搭載されている。目標とするターゲットは、家庭内の2台目/3台目のPCで、若い女性や主婦層、シニア層などを想定している。ボディカラーは、ホワイトとブラックが用意され、着せ替え可能な透明カバーもオプションで用意される。

 本体の基本的な仕様は、Intel Atom N270(1.60GHz)、モバイルIntel 945GSE Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、メモリ1GB(最大2GB)、160GB HDD、10.1型1,024×600ドット液晶など。

 インターフェイスは、USB 2.0×3、Ethernet、IEEE 801.11b/g無線LAN、Bluetooth 2.1+EDR、SDカード/メモリースティック/xD-Picture Card兼用スロット、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。

 本体サイズは260×190×23.3〜39.8mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.46kg。バッテリ駆動時間は約3時間。

 搭載される電子辞書は、「広辞苑」、「漢字源」、「スーパーアンカー英和辞典/和英辞典」、「新世紀ビジュアル大辞典」、「パーソナルカタカナ語辞典」、「現代新国語辞典」。

posted by RURI at 13:25 | Comment(47) | TrackBack(0) | シャープ

富士通、同社初の国内向けネットブック「LOOX M」

loox m01.jpg

富士通株式会社は、同社初の国内向けネットブック「LOOX M」シリーズを4月23日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万円前後の見込み。本体色はレッドの「M/D10R」、ホワイトの「M/D10W」の2色で、同社直販ではブラックモデルも用意される。

 富士通が国内向けに初めて投入するネットブック。同社は、小型PCのカテゴリではAtom Z500シリーズ搭載の5.6型UMPC「LOOX U」を発売しているが、今回新たにLOOXブランドとしてネットブックが追加された。キーボードは日本語84キー、キーピッチは約17.2mm。

 主な仕様は、Atom N270(1.60GHz)、Intel 945GSE Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、メモリ1GB(最大2GB)、HDD 160GB、1,024×576ドット表示対応10.1型ワイド液晶(LEDバックライト)、OSにWindows XP Home Editionを搭載。

 インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.1+EDR、ミニD-Sub15ピン、SDカード(SDHC)/メモリースティック(PRO)対応スロット、130万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。

 バッテリ駆動時間は約2.6時間、オプションの大容量バッテリでは約5.3時間。本体サイズは258×189×29〜34mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.2kg。

posted by RURI at 13:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | 富士通

東芝、新デザインの10.1型ネットブック「dynabook UX」

dyan ux01.jpg

株式会社東芝は、10.1型液晶を搭載するネットブックの新モデル「dynabook UX」シリーズを4月24日より発売する。


サテンブラウン
 価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万円前後の見込み。ネットブック向けOfficeの「Office Personal 2007 2年間ライセンス版」搭載モデルは7万円前後の見込み。本体色はスノーホワイト、サテンブラウンの2色が用意される。

 dynabookのブランド名を冠した新型のネットブック。従来の「NB100」から、液晶ディスプレイを10.1型ワイドに大型化し、CPUをAtom N280(1.66GHz)に強化。キーボードも変更され、キーとキーの間にすき間のある形状とし、ディスプレイの大型化に伴ってキーピッチ約19mmを確保した。追加ソフトとして、英和辞典、国語辞典など4つの辞書を内蔵する「デ辞蔵PC」を搭載。このほか、PCの電源がOFFの状態でもUSBポートから給電できる機能を備える。NB100シリーズは終息となり、同社のネットブックはdynabook UXシリーズに置き換わる。

 主な仕様は、Atom N280、メモリ1GB、HDD 160GB、Intel 945GSE Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、1,024×600ドット表示対応10.1型ワイド液晶(LEDバックライト)、OSにWindows XP Home Editionを搭載。

 インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、ミニD-Sub15ピン、SDカード(SDHC)/MMCスロット、30万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。

 バッテリ駆動時間は約4時間。オプションで約10時間駆動の大容量バッテリが用意される。本体サイズは約263×193×25.4〜32.4mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.18kg、大容量バッテリ装着時は約1.33kg。
posted by RURI at 13:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東芝

東芝、CPUを強化した12.1型モバイル「dynabook SS RX2」など夏モデル

dynabook ss rx2z.jpg

株式会社東芝は、ノートPC「dynabook」シリーズの夏モデルを4月24日より順次発売する。価格はオープンプライス。OSはいずれもWindows Vista Home Premiumを搭載し、Office Personal 2007がプリインストールされる(一部はPowerPoint 2007付き)。

 「dynabook TX/CX」は、光インターネットのサービス「ひかりTV」に対応するダウンロードモジュールを提供予定となっている。「dynabook TX/AX/EX/NX/CX」は、ジャストシステムの日本語入力システム「ATOK 2009」の60日体験版がプリインストールされる。ハードウェアは、前モデルからCPUやHDD容量が強化されている。

●dynabook SS RX2

 12.1型モバイルノートPCで世界最軽量の「dynabook SS RX2」は、CPUおよびHDDを強化し、4モデルを発売する。夏モデルから1スピンドルの製品は無くなり、全モデルがDVDスーパーマルチドライブを搭載する。出荷は5月下旬。

 最上位の「RX2/T9J」は、Core 2 Duo SU9400(1.40GHz)、メモリ3GB(最大値)、SSD 128GB、チップセットにIntel GS45 Express(ビデオ機能内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応12.1型ワイド液晶、OSにWindows Vista Business(XPダウングレードメディア付属)、Office Personal 2007 with PowerPoint 2007を搭載し、店頭予想価格は28万円前後の見込み。

 SSDをHDD 250GBに変更した「RX2/T8J」は25万円前後、HDD 250GBとワイヤレスWAN搭載の「RX2/T8JG」は27万円前後、HDD 250GBでOffice無しの「RX2/T7J」は22万円台半ばの見込み。

 インターフェイスは、USB 2.0×3(うち1ポートはeSATA兼用)、Type2 PCカードスロット、SDカード(SDHC)スロット、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、Gigabit Ethernet、ミニD-Sub15ピン、指紋センサー、音声入出力などを装備。また、TPM 1.2セキュリティチップを内蔵する。

 バッテリ駆動時間は約11.5時間。SSDモデルは約12.8時間駆動で、約6.2時間駆動の軽量バッテリが付属する。

 本体サイズは約283×215.8×19.5〜25.5mm(幅×奥行き×高さ)。重量はHDDモデルが1,090g、HDD/ワイヤレスWANモデルが1,130g、SSDモデルが978g、軽量バッテリ搭載時は858g。
posted by RURI at 13:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東芝

レノボ、ネットブック「IdeaPad S10e」のOffice搭載モデル

IdeeaPad S10e office.jpg

レノボ・ジャパン株式会社は、10.1型ネットブック「IdeaPad S10e」にOffice Personal 2007をプリインストールした新モデルを4月25日より発売する。価格はオープンプライス。

 要望が高かったというOffice Personal 2007を搭載した新モデル。本体色はパールホワイト、リップピンク、アクアブルーの3色。

 ハードウェアは同じで、CPUにAtom N270(1.60GHz)、メモリ1GB(最大1.5GB)、Intel 945GSE Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、160GB HDD、1,024×576ドット表示対応10.1型ワイド光沢液晶、OSにWindows XP Home Edition(SP3)を搭載。

 インターフェイスは、SDカード(SDHC対応)/MMC/メモリースティック(PRO)対応カードリーダ、USB 2.0×2、ミニD-Sub15ピン、Ethernet、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、Bluetooth 2.1+EDR、130万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。

 バッテリは6セルリチウムイオンで、駆動時間は約5.3時間。本体サイズは250×196×22〜36mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.38kg。


posted by RURI at 13:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | LENOVO(IBM)

日本HP、1,366×768ドット液晶の「HP Mini 2140 Notebook PC」上位モデル

hp2140z.jpg

日本ヒューレット・パッカード株式会社(日本HP)は、10.1型ミニノートPC「HP Mini 2140 Notebook PC」の上位モデル2機種を4月下旬に発売する。直販価格は、HDD 160GB(7,200rpm)を搭載する「N270/10H/2/160/N/n/XPV/M」が69,930円、Intel製SSD 80GBを搭載する「N270/10H/2/80S/N/n/XPV/M」が79,800円。販売は直販および同社販売代理店で行なう。

 新モデルは、液晶ディスプレイに1,366×768ドット表示対応10.1型ワイドの高解像度液晶を採用したのが最大の特徴。さらに、メモリ容量が2GBに強化されているほか、Bluetooth 2.0+EDRが追加され、無線LANがIEEE 802.11n対応となった。筐体および日本語キーボードはほぼ同じで、キーピッチ約17.5mm、キーストローク約2mmを確保した日本語87キーボードを搭載する。

 OSはWindows Vista BusinessダウングレードによるWindows XP Professionalがプリインストールされ、ネットブック(ULCPC)版のOSは使われていない。

 そのほかの仕様は、CPUにAtom N270(1.60GHz)、メモリ2GB、チップセットにIntel 945GSE Express(ビデオ機能内蔵)を搭載。インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、Gigabit Ethernet、ExpressCard/54スロット、SDカードスロット、ミニD-Sub15ピン、Webカメラ、音声入出力などを備える。

 バッテリは3セルリチウムイオンで、駆動時間はHDDモデルが約4.5時間、SSDモデルが約5時間。オプションで約2倍の駆動時間の6セルバッテリも用意される。本体サイズは262×166×27.2〜35.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量はHDDモデルが約1.19kg、SSDモデルが約1.16kg。

posted by RURI at 13:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | HP

工人舎、10.1型液晶/ワンセグ搭載のネットブック「MTシリーズ」

kojinsha1MT.jpg

株式会社工人舎は、10.1型液晶およびワンセグチューナを搭載したネットブック「MTシリーズ」を自社サイトで4月14日より受注、4月下旬より出荷開始する。本体色ブラックの「MT6KX16AR」とホワイトの「MT6WX16AR」が用意され、価格は49,800円。

MT6WX16AR (ホワイト)

 2008年12月に発売された8.9型モデルの「MLシリーズ」のスペックをほぼそのままに、液晶を8.9型から10.1型に大型化した。キーピッチも17.5mmと大きくなっている。

 主な仕様は、Atom N270(1.6GHz)、メモリ1GB、HDD 160GB、Intel 945GSE Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、1,024×576ドット表示対応10.1型液晶、Windows XP Home Editionを搭載。

 インターフェイスは、USB 2.0×2、ExpressCard/34スロット、ワンセグチューナ、Ethernet、IEEE 802.11b/g無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、SDカード(SDHC)/MMC/メモリースティック対応スロット、130万画素Webカメラ、ミニD-Sub15ピン、音声入出力などを装備。

 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約5.2時間。本体サイズは約266×202×22.3〜33mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.2kg。耐荷重は約300kg。



posted by RURI at 13:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 工人舎

デル、「Inspiron Mini 10」を4月10日より量販店で販売

dellmini10x.jpgdellmini10x.jpg

デル株式会社は、HDMI出力を備える10.1型ネットブック「Inspiron Mini 10」を、4月10日より量販店で順次発売する。価格はオープンプライス。

 CPUにAtom Z500シリーズのMenlowプラットフォームを採用。ネットブックでは珍しいHDMI出力を備え、US15Wチップセットの動画再生支援機能と合わせて、同社は多機能エンタテイメントマシンと位置付けている。

 店頭モデルの標準構成は、Atom Z520(1.33GHz)、メモリ1GB、HDD 160GB、1,024×576ドット表示対応10.1型ワイド液晶、IEEE 802.11b/g無線LAN、Bluetooth、OSにWindows XP Home Editionを搭載。店頭予想価格は49,800円前後の見込み。

 上記構成にOffice 2007を追加したモデルは59,800円前後の見込み。

 店頭モデルの本体色はオブシディアン・ブラック、パール・ホワイト、チェリー・レッド、プリティ・ピンクの4色から選択できる。

 インターフェイスはUSB 2.0×3、集音マイク付き130万画素Webカメラ、SDカード/MMC/メモリースティック対応スロット、音声入出力などを装備。バッテリは3セルリチウムイオンで、駆動時間は約3.1時間(構成により異なる)。また、6セルバッテリを後日提供予定としている。

 本体サイズは261×182×25.3〜28mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.17kg(3セルバッテリ搭載時)。


posted by RURI at 13:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | DELL

2009年03月30日

デル、HDMI出力付きのAtom Z搭載ネットブック 「Inspiron Mini 10」 〜高解像度液晶も用意

デル株式会社は、HDMI出力を備える10.1型ネットブック「Inspiron Mini 10」を4月上旬に発売する。価格はオープンプライス。

 CPUにAtom Z500シリーズのMenlowプラットフォームを採用。ネットブックでは珍しいHDMI出力を備え、US15Wチップセットの動画再生支援機能と合わせて、同社は多機能エンタテイメントマシンと位置付けている。


オブシディアン・ブラック、パール・ホワイト、プリティ・ピンク、ジェイド・グリーン、チェリー・レッド、アイス・ブルーの6色を用意
 本体色はオブシディアン・ブラック、パール・ホワイト、チェリー・レッド、プリティ・ピンク、ジェイド・グリーン、アイス・ブルーの6色。各種カスタマイズも用意され、ディスプレイは1,366×768ドットの高解像度タイプも選択できる。

 店頭モデルの標準構成は、Atom Z520(1.33GHz)、メモリ1GB、HDD 160GB、1,024×576ドット表示対応10.1型ワイド液晶、IEEE 802.11b/g無線LAN、Bluetooth、OSにWindows XP Home Editionを搭載。店頭予想価格は49,800円前後の見込み。

 上記構成にOffice 2007を追加したモデルは59,800円前後の見込み。

 インターフェイスはUSB 2.0×3、集音マイク付き130万画素Webカメラ、SDカード/MMC/メモリースティック対応スロットなどを装備。バッテリは3セルリチウムイオン。

 本体サイズは261×182×25.3〜28mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.17kg(3セルバッテリ搭載時)。


高解像度液晶を搭載してきたネットブックになるんでしょうか?
まだ正式に注文できる状態ではないのでわからないのですが、
もし普通に1366*768を選択できるようになればネットブックも幅が広がりますね。
posted by RURI at 13:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | DELL

2009年03月18日

デル、16.4mmの薄型スタイリッシュノート「Adamo」 〜ゼロスピンドルのアルミ削りだし筐体

dell_gsh01.jpg 

デル株式会社は、16.4mmの超薄型筐体を実現したスタイリッシュノート「Adamo」を発表した。ただし、特設サイトは日本語化されており、注文ページも用意されているが、国内では受注はまだ開始していない。

 デザインやモビリティについて細部までこだわった製品。1月に開催されたInternational CESで一部その外観が披露されていたが、その全容が明らかにされた。全体的な形状は、直線を多用した一枚岩のようで、素材には削りだしのアルミを採用。厚さは全体でほぼ均一に16.39mmと超薄型。その一方で、Centrino2準拠のハードウェアを搭載し、堅牢性も確保しているという。

 液晶ディスプレイは1,366×768ドット表示対応の13.4型で、額縁は目測で数mm程度。光学ドライブは搭載せず、ストレージにSSDを標準採用することでゼロスピンドルにしている。ただし、重量は1.81kgと若干重い。キーボードはバックライトを内蔵。バッテリは6セルリチウムイオンで、駆動時間は5時間。本体色は黒系のオニキスと白系のパール。本体サイズは、331×242×16.39mm(幅×奥行き×高さ)。

 米国ではすでに受注を開始しており、出荷は4月21日。仕様は固定されており、下位モデルは、Core 2 Duo SU9300(1.2GHz)、メモリ2GB、SSD 128GB、Intel GS45 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、Windows Vista Home Premium(64bit)を搭載し、205,000円。上位モデルは、Core 2 Duo SU9400(1.4GHz)、メモリ4GBに変更し、276,000円。

 公開されている資料を見る限り、インターフェイスは本体背面にのみ配置され、USB 2.0×2、eSATA、Gigabit Ethernet、DisplayPortのポートを装備。このほか、130万画素Webカメラ、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRを備える。

DELLらしからぬかなりスタイリッシュで高価なノートです。
Mac book airを彷彿させるこのデザインは高級感もありますね。
日本での登場を待ちましょう。

posted by RURI at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | DELL

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。